福岡ローカルのRKB「今日感テレビ」というお昼の番組にかつらウィズが取り上げられました!

 


恥ずかしいほどすごいタイトルです!「福岡発急成長企業 かつらWith 救世主と呼ばれる人気の理由とは?」ありがたいことです。


今回、テレビ局から紹介されたタレントさんがかつらのモデルをして下さることになりました。


生まれてはじめてのかつらだそうです。普段は、帽子を愛用されているとのことでした。


男前な秋山さん、若い頃はカラオケのイメージ映像に出まくってたそうです。


レポーターさんがかつらウィズに訪ねてこられました。いつも言われる台詞は「狭いですね!」です。


インターネットでかつらを紹介して、美容室でオーダーメイドでお客様にぴったりのかつらを作っていることを説明しています。


かつらWithは、すぐお渡しできる即納のウィッグもあり、それならば、かなりフィット感が良くてその方にあわせたヘアカットをしたぴったりなものが最短で1日で渡せると話しました。特に男性もので即納できるぴったりなものは、他のカツラ屋さんではなかなかできないので、かなり驚かれました。


この頃はスキンヘッドで過ごしているという秋山さんは、「髪をかき上げる」「髪をセットする」ことを、昔みたいにまたやってみたいとのことでした。


かつらつくりの第一歩は電話といっていますが、実は弊社の場合は、「ネットでサイトを見る」ことですね。


完全にそのお客様にあわせて作るオーダーメイドは、細かなところまで仕様を指定でき、その方に本当にあわせたかつらを作製可能です。ただし、オーダーメイドは日数がかかるのです。それに対して、セミオーダーは、現行であるサイズや色違いの数種類ものからあうものを選択していただき、ヘアカットしてその日にお渡しできるものです。


今回は、電話してその日に受け取りたいということでセミオーダーの製品を作ることになりました。予約して美容室に来ていただくことになります。


通常、かつらウィズの窓口は、提携の美容室です。今回は、福岡の直営店で撮影しました。


こちらは、かつらウィズの福岡天神にある美容室。ロケをして店長の鬼木さんにも出演して頂きました。


製品を見て、自然ですねとびっくりしてらっしゃいました。人毛100%なので違和感がないのだと思います。


髪型を選んで、どんなイメージにしたいのか話し合いします。芸能人のヘアスタイル写真や自分の昔の写真等を持ってきていただけるとイメ-ジが伝わりやすいです。


まだカットしてないできてきたままの長いかつらですが、着けただけで髪がある感覚を味わっていただいたようで、結構喜んでいただきました!


いよいよカットです。どう変化するのか楽しみとレポーターさん。


かつらのことをいろいろ質問されました。人毛なので、パーマも可能です。


揉み上げや生え際を調整して、自然にみえるよう後れ毛も作って、細かくカットしていきます。 さて、出来ました!人生初のカツラは如何になったのでしょうか?


レポーターさんが驚いて興奮して、「本気で、かっこいいじゃない!」と話していらっしゃいました。


かなりいい感じです!モデルの秋山さんも、ノリノリでした!もともと男前で、ますます素敵に。似合っています!


お約束のかつらのBEFORE、AFTER。違いますね!


外でロケをしたのですが、当日は結構風が強く、髪がなびいていました。カツラの生え際もOKです。

モデルの秋山さんがやりたかった「髪をかき上げる」。実現できています!


カツラは、カットも大切です。いかに自然に見せるのか。製品の仕様とカットのテクニックがあわさって、自然さを実現できるのです。


レポーターさんにも女性用のウィッグを装着して頂きました。雰囲気ががらりと変わり、喜んでいただけました!


一日中ご一緒させていただいていたレポーターさんですが、ご自身で体験してウィッグの良さが本当にわかったとのこと。百聞は一見にしかず。


弊社はたくさんのお客様の声を頂いています。実は、男性と女性の2人のお客様に、自分の体験談を電話で話して頂きました。困っていたときに助かったといっていただいたので、うれしかったです。


スタジオで、コメンテーター(元新聞社の解説委員だった方)から、医療用かつらの重要性を説明いただきました。


スタジオでも興味津々だったらしく、思わずコメンテーターの方も装着をされておりました。


なんと画面に映ったURLが間違っておりました。「http://www.iwig.jp」が正解です。


スタジオで、最後になぜこんなに安くかつらが提供できるのか解説していただきました。


一日どっぷりロケだったのですが、かなり楽しかったです。私・宮崎は、アテンドがほとんどのつもりだったのですが、がっつりしゃべることに。言葉がうまく出なくて、しどろもどろ。やっぱりレポーターさんはすごい!

寒い一日でしたが、カメラマンの方、RKBのディレクターさんは、きびきびと楽しそうに収録をされていて、お仕事ぷりに感動しました。

また、番組直後から、視聴者の方からたくさん電話も頂きうれしかったです。

P.S。放映された夜、地元の駅で知らない年配の女性から「さっきテレビに出ていたでしょう?」と声を掛けられました。テレビってすごいなと改めて感じました!