女性ウィッグの装着
簡単に着けられます!

女性ウィッグ着け方手順0

女性用ウィッグの装着

女性用ウィッグの装着

Withお薦めウイッグ装着方法
ストッパーやテープにて装着します

Withお薦めウイッグ装着方法
ストッパーやテープで
ウイッグを装着

女性用ウィッグはストッパーピンや両面テープで簡単に着けられます。着脱の為の定期メンテナンスも必要無く、コストがかかりません。ウィッグを着けるのは難しくありませんよ♪

  • 女性ウィッグ着け方手順1
  • 女性ウィッグ着け方手順1
    ウイッグの前後の確認女性ウィッグ着け方手順1
    ウイッグの前後の確認

    はじめにウィッグの前側・後ろ側を確認した上で装着します。ウィズ製品の場合、基本的に後ろ側に品番タグが付いています。品番タグを目印に装着すると良いです。つむじや分け目がある髪型のウィッグの場合は、つむじや分け目の位置を目印にするのも良いです。


  • 女性ウィッグ着け方手順2
  • 女性ウィッグ着け方手順2
    付け位置の確認女性ウィッグ着け方手順2
    付け位置の確認

    鏡を見ながら、ウィッグの付け位置を確認します。おでこの生え際が広すぎたり、狭すぎたりすると不自然に見えてしまいます。いくらウィッグの品質が精巧でも、付ける位置によっては「残念」という印象になってしまうことも…。最適な着け位置で装着しましょう。


  • 女性ウィッグ着け方手順3
  • 女性ウィッグ着け方手順3
    前側の固定女性ウィッグ着け方手順3
    前側の固定

    あなたのベストな付け位置を確認できたら、前側を留めます。ピン装着の場合、ピンのくし部分を頭に対して直角に立て、頭の丸みに沿わせながら、ご自身の髪にくし部分をすくうように差し込みパチンと留めます。


  • 女性ウィッグ着け方手順4
  • 女性ウィッグ着け方手順4
    後ろ側の固定女性ウィッグ着け方手順4
    後ろ側の固定

    上からウィッグを押さえ、ベース布地をやや張り気味にして、後ろ側のピンをパチンと留めます。頭頂部に隙間や浮きができないように着けるのがポイントです。


  • 女性ウィッグ着け方手順5
  • 女性ウィッグ着け方手順5
    横側の固定女性ウィッグ着け方手順5
    横側の固定

    中央部が浮かないようにかつらを上から押さえ、ベース布地がたるまないように軽く引っ張りながらピンを留めます。ピン留めがゆるいとウィッグが不安定になってしまいます。ピン留めがキツイと自毛が引っ張られて頭が痛くなることがあります。適度な締め付けとなるようにピンを留めます。


  • 女性ウィッグ着け方手順6
  • 女性ウィッグ着け方手順6
    逆サイドの固定女性ウィッグ着け方手順6
    逆サイドの固定

    商品によりピンの個数が異なる為、お手持ちのウィッグに合わせて留めていきましょう。テープ留めの場合は、ご自身の薄毛の状態にあわせてお好みの位置でテープを貼り付けましょう。


  • 女性ウィッグ着け方手順00
  • 女性ウィッグ着け方手順7
    整え仕上げ女性ウィッグ着け方手順7
    整え仕上げ

    目の粗いブラシでスタイルを整えて完成です。ご自身の髪とウィッグの髪が馴染むようにスタイリングするのがポイントです。手グシでふんわり空気感を出しながら整えるのもGOODです。


    With指定ブラシがお薦めです。


女性ウィッグ装着 ご確認・注意事項

ピン・両面テープ等の取付け具についてはWith指定品の使用を推奨します。取付け具の取り扱い方法によっては髪が絡まり、製品や自毛や地肌を痛める場合がありますのでご注意下さい。両面テープや接着剤をご使用の際は、皮膚をよくお拭き下さい。取付け具を同じ位置で一定期間使用していると、頭皮(皮膚)に影響が出たり、自毛やウィッグの毛が抜けやすくなったりする場合があります。定期的に留める位置を変える事をお薦めします。就寝時や入浴時はウィッグを外してお過ごし下さい。ウィッグ着用に際して、製品自体や装着具の影響により皮膚疾患や金属等アレルギー疾患等が出るおそれがある方は、ご使用をお控え下さい。

女性ウィッグ 髪型スタイル

女性ウィッグを固定する方法は主に『ピン留め』『両面テープ留め』『接着剤での貼り付け』『くくり付け(編み込み)』の4種類があります。
いずれの固定方法にも長所と短所があります。
ウィッグは毎日着けるもの。装着力や安定感も大切ですが、ご自分の薄毛具合や頭皮の健康状態なども考慮して選ぶことをお勧めします。
詳しくは『女性ウィッグの装着方法』をご覧下さい。

ウィッグ初心者さん必見
ウィッグ装着手順 Q&A

ウィッグ初心者さん必見
ウィッグ装着手順 Q&A

女性ウィッグは消耗品で約2~3年で寿命となります。日々の装着や使用方法によって劣化やダメージが生じ、耐久性が変わってきます。ウィッグ初心者必見!ウィッグ質問Q&Aをご覧下さい。
ウィッグって、どうやって固定したらいい?
Withのウィッグは基本的に両面テープかピンを使っての装着をお薦めしています。
ご自身の髪の量や薄毛の状態により異なりますが、
おでこは両面テープで付け、横と後ろはピンで留める、というようにピンと両面テープを併用して装着する場合もあります。
お肌へのダメージを考慮してお薦めはしてませんが、接着剤でかつらを固定する方法もあります。
また、編み込み式や長期間の接着タイプなど、連続着用のウィッグは、ウィズでは取り扱っていません。

詳しくは『ウィッグの装着方法は?』をご確認下さいませ。

ストッパーピンでのウィッグ装着とは?
女性ウィッグ固定用のストッパーピンは「クリップ・ピン金具・留め具」等と呼ばれます。ピンを開いた状態にし、ピンのクシ部分をご自身の髪に噛ませまてパチンと閉じ、ご自身の髪に挟み込む事でしっかりと固定できます。ご自身でワンタッチで手軽に取り外しができて便利です。

かつら留め具ストッパーピン開閉

ストッパーピンで固定するウィッグの場合、事前に全てのピンを開いた状態にしておきます。ピンの両端を持ち、中央部を指で軽く押すと、パチンとピンが反り返り、簡単にクシ部分が開きます。

かつら留め具ストッパーピン

With推薦ピンがお薦めです。

両面テープでのウィッグ装着とは?
女性ウィッグ固定用の両面テープは、医療現場でも使われるお肌に優しい素材のテープです。テープの片面をウイッグ裏面のコーティング(樹脂)部分に貼り、もう片面は頭皮(地肌)に貼り、ウィッグと頭皮を接着します。スキンヘッドのようにピンが留められないという方にテープ固定が便利です。

かつら装着ウィッグ用両面テープ
両面テープで固定するウィッグの場合は、予めカツラ内面にテープを貼っておきます。テープの面積が大きい場合、適度なサイズに小さく切ってピンポイントに貼り付けて使用すると良いです。

かつら固定用両面テープ

With推薦テープがお薦めです。 簡単にウィッグが取れたり外れたりしない? 初めてウィッグを付けようとお考えの方の中には、一番に気になるお悩みです。
ウィッグは基本的に、製品内側の金具のストッパーピンや両面テープによって固定します。
ウィッグ本体とご自身の頭の髪や頭皮とを“安定した状態で”装着すれば、簡単に外れてしまうという事はないです。
ただし、ウィッグのフィット感が緩んでないか?こまめにチェックする必要があります。
もしフィット感が緩んだままだと、脱げやすいので、ウィッグを着け直すのがお薦めです。 詳しくは『ウィッグ装着方法。こんな場面に注意』をご覧下さい。 ウィッグを装着するのは難しい?取れたりしない? ウィッグの固定方法には、「ピン留めの方法」「両面テープ止めの方法」「接着剤での固定方法」「くくりつけての固定方法」などがあります。
最初は少し練習やコツが必要な場合もありますが「思ったよりもすぐ慣れました!」という感想を多く頂戴しています。
ウィッグ本体とご自身の頭の髪や頭皮とを“安定した状態で”装着すれば、簡単に取れてしまうということはないです。
詳しくは『ウィッグ着脱するのは難しい?ピンのつけかた・外し方』をご覧下さい。
自然に見えるようにウィッグを装着するには?
ウィッグを着ける際に気になるのは『自然に見える』という点です。
せっかくウィッグを付けたのに不自然に見えてしまうのは残念なことです。
あなた自身の薄毛の状態や年齢に応じて、自然でしっくりくる留め位置や装着のコツを見つけてみて下さい。
詳しくは『ウィッグを自然に見せるには?脱バレバレ装着方法テクニック』をご覧下さい。
ウィッグを着けたまま髪を洗うことはできる?
ウィッグを着けたまま髪を洗うのは、毛がらみや傷みの原因となりますのでお勧めできません。
基本的にはウィッグを頭から外して「ウィッグ単体」をシャンプー洗髪するようになります。
旅行やゴルフの時や温泉や銭湯など、
どうしてもウィッグをつけたままお風呂に入らなければいけない時は、工夫や注意が必要になりますが、普通に浴槽につかっていただくのは問題ないです。
お風呂をあがった後、個室やトイレにてしっかりケアをしてください。
また、寝ぐせや脱毛の原因となりますので、就寝時も外してお過ごし下さい。

詳しくは『ウィッグを着けたままお風呂・温泉には入れるの?』をご覧下さい。
ウィッグを着けたまま、運動や水泳はできる?

ウィッグを着けたままのスポーツは、ジョギングやゴルフやテニスなどの軽い運動は問題ないです。
サッカーのヘディングやマット運動のでんぐり返しなど、頭に直接摩擦や負荷が加わる場合、ウィッグがずれたりする可能性があるのでお薦めできません。
水泳も水中に潜った際に水圧等で外れる可能性があるので避けた方が良いです。
プール等ではウィッグを外してスイミングキャップ等で過ごされることをお薦めします。
また、寝ぐせや脱毛の原因となりますので、就寝時や入浴時は外してお過ごし下さい。
詳しくは『ウィッグをつけたまま、運動や水泳はできる?』をご覧下さい。
貼り着け式など連続装着ウィッグはありますか?
他のウィッグメーカーで「連続着用ができ、ずっと付けたままが可能!」と宣伝している会社さんがあります。

付けたままの連続装着が可能な女性ウィッグは、自毛に編み込みする「編み込み式」と、強力な接着剤や特殊テープで貼りつける「貼り着け式」があります。

連続装着が可能なウィッグは、外れたりする心配がなくて便利と思われる方もいらっしゃるかと思います。

しかし、実際に連続装着のウィッグ経験のある方の中には、様々なトラブルが・・・とよくお聞ききします。

頭皮とウィッグを接着剤で固定する為、通気性が無く、 頭皮がかぶれたり肌荒れを起こす原因にもなります。
また、ウィッグ製品を休めることができないので、傷みも早く耐久性も短くなりがちです。

Withでは、頭皮と髪のダメージを考慮して、着脱式のウィッグを推奨いたします。

詳しくは『ウィッグの連続着用はできますか?』をご覧下さい。

女性ウィッグお手入れ
日々のメンテナンス方法

女性ウィッグお手入れ
日々のメンテナンス方法



    • 毎日のウィッグ生活かつらお手入れ


      ▼毎日のウィッグお手入れ


      日々のかつらメンテナンス方法やお手入れのポイントについて






    • かつらシャンプー方法・ウィッグ洗髪


      ▼ウィッグのシャンプー方法


      人毛かつらの洗髪の手順や洗い方すすぎ方の注意点について






  • かつらブロー・ウィッグ乾燥方法



▼ウィッグのブロー乾燥方法

かつらの乾かし方やドライヤーでのブローの注意点について



  • ウィッグのスタイリング・かつらセット方法


    ▼スタイリング・セット方法


    かつらのセット方法やスタイリング手順やアレンジについて






  • ウィッグ保管かつら収納方法


    ▼ウィッグの保管方法


    かつら台での収納方法やウィッグの長期保管について






  • 月々かつらメンテナンス・ウィッグお手入れ


    ▼月々のお手入れメンテナンス


    自毛のカット(散髪)やかつらの毛染め、月々のメンテについて




女性ウィッグをお探しの方からよくお問い合わせ頂くご質問は『外れないか・ズレないか・バレないか?』といった内容です。ウィッグの装着方法は「ピン留めの方法」「両面テープ止めの方法」「接着剤での固定方法」「くくりつけての固定方法」などがあります。最初は少し練習やコツが必要な場合もありますが「思ったよりもすぐ慣れました!」という感想を多く頂戴しています。ウィッグ本体とご自身の頭の髪や頭皮とを“安定した状態で”装着すれば、簡単に取れてしまうということはないです。
詳しくは『ウィッグ着脱するのは難しい?ピンのつけかた・外し方』をご覧下さい。

 

かつらメンテナンス・ウィッグ備品の通信販売(通販)

ウィッグメンテナンス品一覧

ウィッグメンテナンス品一覧

ウィッグメンテナンス品
通信販売 ご注文


▲クリックすると通販オンラインご注文ページが開きます

お支払方法や送料・代引き手数料などのご注文内容の詳細は、ご注文後の Eメール(自動返信メール)にてご案内致します!

通常、1~2営業日以内にご注文商品を発送いたします。
外装箱や梱包には、社名を伏せて発送しております。ご安心下さいませ。発送伝票も社名を伏せて、「ウィズ宮崎」の個人名を記載しております。「かつら」や「ウィッグ」という品名の記載も伏せてお送り致します。 ウィッグメンテナンス品
通信販売 送料一覧 ウィッグメンテナンス品
通信販売 お支払い方法

女性ウィッグをご検討の方は全国のWith提携ヘアショップへ是非ご来店ください。
詳しくは『かつら専門店・ウィッグ販売店舗』をご覧下さい。

自然に見せるウィッグかぶり方

ウィッグかぶり方【How To Wig】ウィッグ基礎知識

ウイッグ経験のないがデビューする際に、陥りやすい失敗例で「ウイッグのかぶり方」があります。

どんなに自然で精巧なウイッグでも、製品のかぶり方ひとつで不自然になり、ウイッグと分かり易くなってしまいます。

ウイッグのかぶり方の注意点で、最も重要なポイントは「かぶり位置」です。

慣れないうちは、同じかぶり位置でかぶることができないことがあります。

鏡でしっかり、こまめにチェックして正しい定位置を意識することをお勧めします。

部分ウイッグのかぶり方の場合、同じかぶり位置にすることが最も重要です。

自毛と馴染ませることが多い為、違うかぶり位置になると、見た目で段差ができたり、ウイッグ自体に浮きがでる(頭皮とウイッグの間に空間ができて違和感を感じる)ことが予想されます。

対策としては、ピンや両面テープでの固定で、いつも同じ留め位置で着けることによってかぶり位置をまちがうことはないかと思います。

フルウイッグの場合のかぶり方は、同じかぶり方を繰り返し確認することが重要です。

基本的なフルウイッグのかぶり方は、もみあげ部分を両手で持ち、額から合わせて前からかぶります。

後頭部まで深くしっかりかぶり、頭を上下させて、ずれあがったりしないかを確認します。

かぶり位置の自然な目安は、眉毛から指3本半から4本くらいに生え際がくるようにします。

ご年輩の方は、かぶり位置を後方にして、おでこが幅広くなるようにかぶる方が自然に見えることもあります。

その人にお似合いになる印象にもよって、個人差はありますが年齢相応の付け位置を研究されることをお薦めします。

ウイッグのかぶり方については、全国のウィズヘアショップでも詳しくご説明させていただきます。

ウイッグ経験のない方や、かぶり方にご不安のある方は、実際のウィズのウイッグをご試着頂きながら、ご説明させて頂きます。

正しいウイッグのかぶり方を覚えて、快適なウイッグライフをお楽しみ頂けるように、全力でサポート致します。

部分ウィックの装着方法

部分ウイックの装着方法のご紹介です

部分ウィックを装着する方法はいくつかございます。

1、ストッパーピンでの装着

2、両面テープでの装着

3、接着剤での装着

4、編みこみ式ので装着

装着方法は装着者の脱毛の原因や脱毛範囲などで変わってきます。

1、ストッパーピンでの装着の場合

もっとも簡単な装着方法で、一般的に使われているのが、ストッパーピンでの固定です。

ストッパーピンでの固定はストッパーピンを自毛に絡ませ、自毛とウィックを装着する方法です。

ストッパーピンで固定する場合、ご自身で簡単に着脱できるのが最大のメリットです。

他の装着方法に比べ、毎日のお手入れの時にはウィックの着脱できますので、お風呂の時や就寝中などはウィックを
はずし、頭皮を清潔に保つ事が出来ます。

ウィズではストッパーピンの形状の種類も複数ご用意しています。

装着者の自毛の太さ、髪の毛の量などから最も適したストッパーピンを
お選び下さい。

2、両面テープでの装着について

頭皮に直接両面テープを貼ることで、ウィックをしっかりと固定する事が出来ます。

両面テープでの固定は、ストッパーピンでの装着方法同様、ウィックの着脱が可能ですのでお風呂のときや就寝中はウィックをはずし
頭皮を清潔に保つ事が出来ます。

また、ストッパーピンとの併用も可能ですので、自毛の残っているところはストッパーピンで固定、自毛が脱毛しているところは
両面テープでの固定、と脱毛範囲や脱毛箇所にあわせて装着方法を使い分ける事が可能です。

3、接着剤での装着の場合

接着剤での装着される場合、ストッパーピンや両面テープでの固定に比べしっかりと固定できます。

一度装着すると、しっかりと固定されている為なかなか取り外しが困難です。

連続着用をご希望の方にはお勧めですが、毎日の着脱が困難な為、ご自身の頭皮を清潔に保つ事が出来ない為、頭皮を傷めてしまう恐れがあります。

ご使用の際には注意が必要です。

4、編みこみ式での装着の場合

自毛の髪の毛をウィックに編みこんで、固定する方法です。

自毛としっかりと固定できる為、ウィックが外れたりという心配が少なくなりますが、
自毛と編みこんでいる為、自毛が伸びてくると、ウィックが浮いてきてしまいます。

ご自身での編みこみが困難な為、毎月専門のショップにて編み直しが必要となります。

接着剤での装着と同様、常時装着となるため毎日のお手入れが難しく頭皮を清潔に保つ事が困難となります。

接着剤での装着方法に比べ、頭皮への負担は少ないかと思いますが、頭皮を傷めてしまう恐れがあります。

※ウィズではお客様の頭皮の健康を考えて、接着剤での装着と編み込み式での装着といった常時装着はご案内しておりません。

部分ウイックの装着方法について、詳しくはご相談下さいませ。