
ウィッグで
やらない方が良かった事や
失敗した事を教えて下さい
みなさまのウィッグライフ 2026年 初夏号【2】
かつらWithのユーザー様より頂戴した、
アンケート結果のご紹介です。
今回は、実際にウィッグをご使用されている皆様に、「ウィッグでやらないほうが良かったことや、失敗したことを教えて下さい」というテーマで、体験談をお聞きしました。
ウィッグを使い始めたばかりの頃は、洗い方や乾かし方、整髪料の使い方、保管方法など、自毛との扱い方の違いに戸惑うことがあります。
今回のアンケートでは、洗濯機で洗ってしまった、熱で傷めてしまった、整髪料が落ちなくなった、強風やスポーツで外れそうになった、自分でカットや毛染めをして失敗したなど、さまざまな体験談が寄せられました。
中には思わず笑ってしまうような出来事もありますが、どの体験談にも、これからウィッグを使用する方や、日頃のお手入れ方法を見直したい方にとって役立つヒントがあります。
ここからは、ユーザー様の実体験とあわせて、今回のアンケートから見えてきた注意点をご紹介いたします。

ウィッグで「これ、やらなきゃよかった…失敗した!」と思ったことを教えて下さい。
ここからは、実際にウィッグをご使用されているユーザー様から寄せられた失敗談をご紹介します。 今回のアンケートでは、 「洗った後に置き忘れてしまった」 「洗いすぎて毛量が減ってしまった」 「ドライヤーやヘアアイロンの熱で傷めてしまった」 「整髪料をつけすぎて落とすのが大変だった」 「強風やスポーツで外れそうになった」 「自分でカットや毛染めをして失敗した」 といった体験談が寄せられました。
実際にウィッグをご使用されているユーザー様から寄せられた体験談をご紹介します。
ウィッグ洗髪後、タオルに包んで水気を切るために洗濯機の上に置いておいたところ、妻が洗濯物だと思って洗濯機に入れて洗濯をはじめてしまった。
気づいたのは洗濯が終わった後で、取り出すとウィッグの毛が複雑に絡んで元通りにするために大変な思いをした。
洗ったらすぐに乾かすことが大切だと学んだ。
【60代 男性】

前にA社を使用していましたが、3年でボロボロ。
Withのものは、長持ちし、8年使用できました。
しかし、6年目あたりから、つむじのあたりが抜け、ザビエル状態になり、修理をしようとしたけれど、4年以内じゃないと修理をしてもらえないという事を聞き、4年以内に1度、メンテナンスをしたら良かったと感じました。
つむじまわり以外は、まだまだ使用できそうなので、残念です。
【60代 男性】
カツラユーザーが忘れがちな事、それは「カツラだって寝グセがつく」です。
正確には寝ている時以外にもつく「髪のクセ」です。
よくあるのが製品台の上に置き忘れた、あるいは傾いて置いてしまい、髪先を台とカツラの間に挟んだまま、長時間放置した。…なんて時によくある事態です。
カツラを装着してみたら、髪先がハネている…なんて事ありませんか?
気付いたのが外出直前なら、慌ただしくなる事必至です。
そうならない為にも、製品はきちんと製品台に置いた方がいいです。
旅行等で台がなければ、丸めたタオルをカツラの中に置くだけでも全然違いますよ。
【50代 男性】

最初の頃は扱いに慣れておらず、ドライヤーを長時間強く当てすぎてしまい、毛がごわごわに傷んでしまったことがあります。
また、固定が甘い状態で外出した際、強風でめくれ上がってしまいとても焦りました。
さらに長期間使用していると色落ちや毛抜けが起こることも実感しました。
日々の扱い方が状態に大きく影響するため、やさしい乾燥・定期的なトリートメント・清潔な保管を心掛けることがとても重要だと学びました。
【50代 男性】

ウィッグ着用している事を忘れ激しい運動(スキー)で滑り、転倒した時に脱げてしまった。
激しいスポーツをするアゴヒモ付きのキャップをすることをお勧めします。
【70代 男性】

はじめてUSJに行きジェットコースターに乗ったときのことです。
注意書きに帽子やウィッグを装着しての乗車はできないとありましたが、こみかみに2カ所両面テープを貼っていたので問題ないと思いました。
ところが想像以上の迫力で、手で押さえたため飛んでってしまうことだけは避けられましたが、もう二度と乗ることはないです…
【50代 男性】

ウィッグでいい髪型に決めたかったのでハードのヘアスプレーをかけて整えたところ、ガチガチになり水洗いで取れなくなり、粉を振ったように白いフケのように残りました。
シャンプーである程度は落ちましたが、みなさん固定用のヘアスプレーは注意して下さい!
僕のオススメはウィッグ用のリンスでワックスのように整えるのがいいと思います!
水拭きで取れますし、ウィッグも、しっとりしてセットしやすくなりますよ!
【40代 男性】
ヘアスプレーで失敗あるあるです。
バームやミルクの方がきれいにとれます。
ヘアスプレーを使用してそのままウィッグを洗わずにいると、くしに白いものがたくさん付いて大変なことになりました。
自分の毛とは扱いが少々ちがうので、気をつけたいところです!
【50代 男性】

この製品にしてから「失敗した!」と思ったことはありません。
昔、別の会社の製品を使っていたころは、風が強い日に特に歩く方向から風が吹いてくると、「やばい!バレる!」と思ったことが何度も…
【60代 男性】
自分でウィッグをカット調整し、取り返しがつかない事になりました。
今後はやはりお金を払ってでもお願いしようと思っております。
あと、人工皮膚が少し破れかけたので御社備品販売のウィッグベース補強テープを購入して使っていましたが、水洗いするとべたついて使いづらかったです。
以前は絆創膏のテープ部分を貼っていましたが水に強かったので、それの方が良かったです。
【60代 男性】

固形ワックスの付けすぎで埃と絡み、洗って崩すのが大変でした。
今はジェルワックスをつけています。
【40代 男性】

失敗なのですが…ウィッグをつけて、ダウンコートを着ると、静電気のせいでしょうか。
毛足のところがもつれてバサバサの状態になります。
毛がらみもひどく、冬はウールのコートを着ることにしました。
【70代 女性】

ちょっと違うかもしれませんが、節約のためにネットで安いウィッグを購入しました。
質が良くなくて結局付けれませんでした。
ちゃんと信頼のおけるところで購入しないといけないと痛感しました。
【50代 男性】

おふろの脱衣場において、子供とおふろに入ったら、先に出た子供がウィッグをみつけて「コレなーに?」「だれの?」と気付いてしまった!!
【40代 男性】

オカメインコを飼っていますが、ウィッグ台の上にウィッグのせたまま外出したら、オカメインコのフンだらけになってしまった。
【30代 女性】

高温のヘアアイロンを使用して、毛は大丈夫だったが人工皮膚の部分が溶けかかった。
【40代 男性】
ウィッグをちょっとソファの上に置いてしまい、その上に上着を置いてしまいました。
そしてそのままウィッグと上着を一緒に洗たく機へ…。
洗う前に気がついたのでセーフでしたが、ヒヤッとしました。
【50代 女性】
お酒に酔って電車で落としてしまったことがあります。
落とし物センターに取りにいったときは少しはずかしかったです。
【40代 男性】

とても急いでシャワーを浴びる際、ウィッグを外すのを忘れていたことがありました。
【60代 男性】

仕事上仕方がないですが、マンションの屋上で風が強い中、現場調査をする事になり、ウィッグが風にあおられた瞬間があり、誰かに見られていないかヒヤヒヤしました。
【50代 男性】

ウィッグでサウナに入った事。
熱で少し傷んでしまった。
【20代 男性】

青空の下の仕事が多いためか、毎回洗浄しています。
リンスに手を抜くと、乾いた後の乾燥毛質感覚が目立ちます。
【60代 男性】

一番最初にウィッグを付けた時の写真を撮っておけば良かったと思っています。
プロがセットした状態を記録しておけば、自分で髪を切ってウィッグを付けてセットする時の手本にできたのにと思っています。
【40代 男性】

風の強い日に固定が甘いまま外出し、前髪が浮いて気になって落ち着かなかったです。
【60代 男性】

お風呂で洗面器で洗っていて忘れてそのままにしてしまったこと…。
【30代 男性】

自分で毛染めができるかと考えて、市販の毛染め液を買ってみました。 ウィッグの裾の部分で試してみたところ、ベース生地の部分が縮んで変形してしまい、そこで中止にしました。 やはりプロに頼むことが大切ですね。
【40代 男性】

長年使っていて頭皮部分が破れたりピンが緩くなったのを直さずに使っていたら、ジムでストレッチをして起き上がるときに、取れてしまいました!
一瞬で違和感に気づいて被りましたが、誰かに見られたかも…。
【40代 女性】
急な入院でウィッグのスペアを用意できなくて、早く傷んで消耗してしまいました。
でもWithさんの修理のお陰で今も使用しています。
本当に助かりました。
【60代 男性】

以前、くくり付けタイプを使ったこと。
くくってた部分の髪の毛が引っ張られすぎて、脱毛を余計に促進…。
フルウィッグに変えて良かったと思っている。
【40代 男性】
私は、3個のウィッグを持っています。
1号、2号、3号と名前をつけています。
2号については、洗いすぎたのか、毛量が減ってしまいました。
今は、1号さんと3号さんで活動しています。
洗いすぎは反省です。
近々に4号さんを作りたいと思っています。
みなさんも洗いすぎには注意して下さい。
赤子をなでるように、やさしく洗って下さい。
【60代 男性】

オイル系はベタつく。
【30代 女性】

あまり洗い過ぎない事。
内側を軽くふく程度でよい。
髪の油が多少あったほうがセットしやすい。
私の場合は1週間に一度(夏)、2週間に一度(冬)ぐらいです。
【40代 男性】
かつらユーザー情報へのご協力、
誠にありがとうございます!
今回のかつら情報は『ウィッグの失敗談・やらない方が良かった事』2026年 初夏号【2】でした
今回のアンケートから分かった、ウィッグで注意したいこと
- 洗った後の置き忘れや、洗濯機への混入に注意する
今回、特に印象的だったのが、タオルや洋服と一緒にウィッグを洗濯機へ入れそうになった、または実際に洗濯してしまったという体験談です。
ウィッグをソファや洗濯機の上などに一時的に置くと、衣類に紛れたり、家族が洗濯物だと勘違いしたりする可能性があります。
洗った後や取り外した後は、そのまま放置せず、決められた場所に保管することが大切です。
- 洗いすぎや、洗ったままの放置に注意する
「洗いすぎて毛量が減ったように感じた」「洗面器に入れたまま忘れてしまった」という声がありました。
ウィッグの洗浄頻度は、使用状況や汗、汚れの程度、製品の素材や仕様によって異なります。
ユーザー様ごとの洗浄頻度をそのまま参考にするのではなく、With推奨のお手入れ方法に沿って、やさしく取り扱うことが重要です。
- ドライヤー、ヘアアイロン、サウナなどの熱に注意する
ドライヤーを長時間強く当てて毛が傷んだ、高温のヘアアイロンで人工皮膚が溶けかかった、サウナの熱で傷んだという体験談が寄せられました。
毛髪部分が耐熱性のある素材であっても、ウィッグのベースや人工皮膚など、ほかの部分が熱に弱い場合があります。
ドライヤーやヘアアイロンを使用できるかどうかや、適切な温度については、製品の仕様を確認する必要があります。
- ヘアスプレーやワックスのつけすぎに注意する
ヘアスプレーが固まって白く残った、固形ワックスにホコリが絡んだ、オイル系の整髪料がベタついたという失敗談もありました。
整髪料を多くつけると、毛が固まったり、汚れやホコリが付着しやすくなったり、洗浄しても落ちにくくなったりすることがあります。
使用できる整髪料や適切な量については、製品に合った方法を確認しましょう。 - ウィッグを置く場所や保管方法に注意する
製品台に傾けて置いたことで毛先にクセがついた、ソファに置いて上着に紛れた、ペットに汚されてしまったという体験談がありました。
短時間であっても、踏んだり、衣類に紛れたり、毛先にクセがついたりしないよう、決められた場所に保管することが大切です。 - 強風、スポーツ、乗り物では固定状態を確認する
スキーで転倒した際に外れてしまった、ジェットコースターで飛びそうになった、強風で前髪やウィッグが浮いてしまったという体験談が寄せられました。
風の強い場所、激しいスポーツ、速度の出る乗り物などでは、普段よりもウィッグへ強い力がかかる可能性があります。
施設の注意事項に従うとともに、その日の予定に合わせて固定状態を確認することが大切です。 - セルフカットや市販の毛染めには注意する
自分でカットして取り返しがつかなくなった、市販の毛染め液によってベース生地が縮んだという失敗談がありました。
ウィッグは、一度短く切った毛を元に戻すことができません。 また、毛染め液が毛髪部分だけでなく、人工皮膚やベース部分に影響する可能性もあります。
カット、毛染め、パーマなどをご希望の場合は、自己判断で行わず、Withへご相談ください。 - 傷みや緩みを放置せず、早めに相談する
毛抜け、人工皮膚の破れ、ピンの緩みなどを直さずに使用し続け、外出先で外れてしまったという体験談もありました。
小さな傷みであっても、そのまま使用し続けることで状態が悪化する可能性があります。
修理できるかどうかや対応可能な期間については、製品の状態によって異なるため、気になる箇所を見つけた時点で早めにご相談ください。 - 購入時やセット後の写真を残しておく
「初めてウィッグをつけた時の写真を撮っておけば良かった」という声もありました。
担当スタイリストがセットした仕上がりを、正面、横、後ろから撮影しておくと、ご自身でセットする際の参考になります。
分け目や前髪、毛流れなどが分かるように、明るい場所で複数の方向から記録しておくと便利です。
ウィッグの失敗やお手入れについてのQ&A
-
ウィッグを洗濯機で洗うことはできますか?
-
ウィッグを洗濯機で洗うことはおすすめできません。 洗濯機の中で強く回転したり、衣類と絡んだりすることで、毛絡みや毛抜け、ベースの変形や破損につながる可能性があります。 ウィッグを洗う際は、製品の仕様に合った方法で、やさしく手洗いしてください。
-
ウィッグは、どのくらいの頻度で洗えばよいですか?
-
適切な洗浄頻度は、汗や皮脂、整髪料の使用量、季節、使用時間などによって異なります。 今回の体験談にもユーザー様ごとの洗浄頻度が登場しますが、すべての方や製品に当てはまるものではありません。 ご自身の判断だけで洗浄回数を増減させず、With推奨のお手入れ方法をご確認ください。
-
ウィッグにドライヤーやヘアアイロンは使えますか?
-
使用できるかどうかは、毛髪や人工皮膚、ベース部分など、製品の素材や仕様によって異なります。 毛髪部分に問題がなくても、高温によって人工皮膚やベースが変形する可能性があります。 使用する前に、対応温度や使用方法をご確認ください。
-
自毛用のヘアスプレーやワックスを使っても大丈夫ですか?
-
整髪料の種類や使用量によっては、毛が固まる、白い粉のようなものが残る、ベタつく、ホコリが付着するといった問題が起こる場合があります。 セットやキープ力の強いハードタイプではなく、水溶性のソフトタイプの整髪料を選び、最初から多量につけず、少量ずつ使用することが大切です。
-
風が強い日やスポーツの時は、どうすればよいですか?
-
外出前に、ピンや両面テープの固定部分に緩みがないか確認しましょう。 強風が予想される場所や激しいスポーツ、速度の出る乗り物では、通常より強い力がかかる可能性があります。 ピンや両面テープの留める数を増やしたり、いつもよりしっかり固定することが重要です。
-
市販の毛染め液でウィッグを染められますか?
-
毛染め液によっては、毛髪部分だけでなく、ベース生地、人工皮膚、接着部分などに影響する可能性があります。 素材や現在の毛色によっても仕上がりが異なるため、ご自身で染める前にWithへご相談ください。
あなたのウィッグに関する「お役立ち情報」を教えて下さい!
今回の失敗談からは、ウィッグを長く快適に使用するためには、日頃の小さな心掛けが大切であることが分かります。
洗った後は放置せず、決められた場所で乾かすこと。ドライヤーやヘアアイロンを使用する時は、製品に合った方法や温度を確認すること。整髪料は、ウィッグに使用できるものを少量ずつ使うこと。風の強い日やスポーツの前には、固定状態を確認すること。
そして、傷みや緩みを見つけた時は、そのまま使い続けず、早めに相談すること。少しの注意や早めの対応が、思わぬ失敗を防ぎ、製品をよりよい状態で使用することにつながります。
体験談の中には、ユーザー様がご自身で工夫されているお手入れ方法も含まれています。製品を傷めず、より長く快適にお使いいただくためにも、実際のお手入れについては、With推奨のメンテナンス方法をご確認ください。
今回のアンケートでは、ウィッグでやらないほうが良かったことや失敗したこととして、
洗い方や洗う頻度を間違えてしまったこと
ドライヤーやヘアアイロンの熱で傷めてしまったこと
整髪料をつけすぎて落ちにくくなったこと
一時的に置いた場所で衣類に紛れてしまったこと
強風やスポーツで外れそうになったこと
自分でカットや毛染めをして失敗したこと
破れやピンの緩みを直さずに使用してしまったこと
などが挙げられました。
ウィッグを使用していると、思いがけない失敗をしてしまうことがあります。特に、使い始めたばかりの頃は、自毛と同じ感覚で扱ったことが、毛絡みや変形、ベタつきなどにつながることもあります。
一方で、今回の体験談には、失敗を経験したからこそ分かった工夫や、ほかのユーザー様へ伝えたい注意点も数多く含まれていました。
洗濯機の上やソファへ一時的に置かない。
プロがセットした状態を写真に残しておく。
風の強い日は、外出前に固定状態を確認する。
傷みや緩みを見つけたら、早めに相談する。
どれも小さな心掛けですが、ウィッグを安心して使用し、よい状態を保つために役立つことばかりです。ただし、製品の素材や仕様はそれぞれ異なります。
ユーザー様の体験談だけをもとに自己判断でお手入れを行うのではなく、実際の洗い方や乾かし方、使用できる用品については、With推奨の方法をご確認ください。
かつらWithでは、このほかにも、ウィッグを使用する中で感じたことや、日常生活での工夫、使ってみて良かったことなど、ユーザー様のさまざまな体験談をご紹介しています。
これからウィッグをご使用になる方も、すでに長くご愛用いただいている方も、ぜひほかの「みなさまのウィッグライフ」をあわせてご覧ください。
例1:洗髪後、乾かそうとしてヒーターの上に載せて置いたところ、高熱でベース生地が縮み、変形してしまった。
例2:クシーで帰宅したが、お酒に酔っていたせいか、タクシーに置き忘れてしまった。レシートもなく、どのタクシー会社だったか判らず紛失。
例3:ヘアスプレーを頻繁に使用したところ、成分が白く固まって、ブラシで梳かすと、ボロボロとフケのようになって髪にこびりついてしまった。
Withでは、今回のアンケート結果の他にも、実際のかつらユーザー様より頂戴した、ウィッグ生活デビューの際の様々な不安や悩みについての体験談や感想やカミングアウト等をご紹介しています。是非ご覧下さい♪












