かつら・ウィッグを初めて検討される方から、すでにお使いの方まで、Withには日々さまざまなご質問が寄せられます。
「価格はいくら?」「自然に見える?」「どうやって固定する?」「お手入れは難しい?」など、気になることや不安に感じることは人それぞれです。
このページでは、かつらの価格や選び方、装着方法、お手入れ、修理、医療用ウィッグなど、特によくいただくご質問と回答をまとめています。
特によくいただくご質問
Withのかつらは本当に自然?
Withでは、自然な風合いを大切にし、基本的に人毛100%をお薦めしています。また、あらかじめ髪型が決まった状態ではなく、実際にお客様にかつらを装着していただき、プロの理美容師が顔立ちや自毛とのバランス、ご希望のヘアスタイルに合わせてカット仕上げします。髪質だけでなく、つむじや生え際、カット仕上げまで、自然に見えるためのさまざまな工夫をしています。
詳しくは『ウィズのかつら、本当に自然なの?値段は高い?安い?』
かつらの価格はどの位?一般的な相場はいくら?
かつらの価格や一般的な相場は、既製品・セミオーダー・オーダーメイドといった製品の種類や、メーカー、髪質、サイズ、仕様などによって大きく異なります。Withでは「正直価格・明瞭表示」を大切にし、初めての方にも費用が分かりやすいよう、製品価格をホームページで公開しています。
詳しくは『かつら価格一覧』
すぐに手に入るかつらはありますか?
はい。Withには、男性用・女性用・医療用など、ご来店当日にお持ち帰りいただける「即納セミオーダーかつら」がございます。あらかじめ作製されたサイズ・仕様の中から、ご来店時に実際にご試着いただき、ご希望に合う製品があれば、その場でプロの理美容師がヘアスタイルに合わせてカット仕上げします。お急ぎでかつらが必要な方にもおすすめです。
詳しくは『すぐかつらが欲しい!即納セミオーダーかつら』
かつらを購入できるお店はどこにあるの?
かつらは全国のWithヘアショップにてご購入いただけます。各ヘアショップは、Withと提携している一般の理容室・美容室です。ご見学やご試着、カウンセリングから、かつらのカット仕上げまで、プロの理美容師が対応します。プライバシーへの配慮については店舗によって異なり、個室・貸し切り・営業時間外などで対応している店舗もございます。
詳しくは『全国のWithヘアショップ一覧』
かつらを購入する流れは?
まずはウィズ本部へ、お電話またはメールでご相談ください。ご希望の地域や製品についてお伺いし、最寄りのWith提携ヘアショップへのご来店予約をお取りします。ご来店後は、実際の製品をご覧いただきながらカウンセリングを行います。内容にご納得いただき、購入をご希望の場合に、オーダーメイド製品の型取りや、即納セミオーダー製品のご試着・カット仕上げなどへ進みます。
人毛と人工毛では優れているのはどちらですか?お薦めは?
人毛と人工毛には、それぞれ長所と短所があります。Withでは、自然な風合いを重視し、基本的に人毛100%をおすすめしています。オーダーメイドでは、ご希望に応じて人工毛やミックス毛などで作製することも可能です。
詳しくは『かつらの毛質、人毛や人工毛の違いは?何が良いの?』
通信販売などで見かける激安のかつらとウィズのかつらは何が違うのですか?
ウィッグは、商品によって髪質(人毛や人工毛)や製法(手植えや機械植え)、カット方法などが異なります。Withでは、髪質や製法にもこだわり、職人による手植えで丁寧に作製しています。自然な風合いを重視して、基本的には人毛100%をおすすめしています。また、プロの理美容師がご希望に合わせてヘアスタイルをカット仕上げします。製品そのものだけでなく、その方に似合うヘアスタイルまで仕上げることを大切にしている点も、Withの特徴です。
詳しくは『ウィズのかつら、本当に自然なの?値段は高い?安い?』
かつらについての基本的なご質問
購入したかつらは、どれくらいの期間使えるの? 寿命はあるの?
かつらの寿命は、使用頻度やお手入れ方法、製品の状態などによって異なります。Withでは、毎日使用される場合のひとつの目安として「2~3年程度」とご案内しています。
詳しくは『かつらの寿命は?長持ちさせるこつは?』
白髪の入ったかつらやウィッグを作れますか?
はい。オーダーメイドでは、ご希望に合わせて白髪の割合を指定して作製できます。通常は人工毛の白髪を使用しますが、ご希望に応じて天然人毛の白髪で作製することも可能です。即納セミオーダーでは、白髪10%・30%・60%の製品をご用意しています。
詳しくは『白髪交じりのかつらは作れますか?』
全かつら、半かつら、部分かつらとは?どんな人におすすめ?
「全かつら(フルウィッグ)」は、もみあげから襟足まで頭全体をカバーするかつらです。「部分かつら」は、脱毛箇所やカバーしたい範囲が比較的小さい場合に使用します。その中間の大きさのものをWithでは「半かつら」と呼んでいます。
詳しくは『全かつら、半かつら、部分かつらとは?どんな人におすすめ?』
オーダーメイドのかつらはどんな人にお勧めですか?
頭の形やサイズ、髪質、毛量、白髪の割合、ベースの仕様などにこだわり、「自分のためのかつらを作りたい」という方におすすめです。お客様の頭型を取り、ご希望に合わせて一点ずつ作製します。
詳しくは『フルオーダーメイドかつら』
オーダーメイドかつらは、頭に隙間なくぴったりフィットしますか?
オーダーメイドかつらは、お客様の頭型に合わせて作製しますが、頭皮のすべての箇所に隙間なく完全に密着するものではありません。基本的に両面テープやストッパーピンなどで固定して装着し、頭の形状によっては部分的なゆとりや隙間、浮きなどが生じる場合があります。
スポーツ刈りや刈り上げなど、短い髪型のかつらはできますか?
かつらは髪を短くしすぎると、ベースやかつらの縁が見えやすくなるため、極端に短いスポーツ刈りや刈り上げはおすすめしていません。ただし、製品の種類や自毛の状態、スタイリングによっては、短めですっきりとしたヘアスタイルに仕上げることも可能です。
詳しくは『男性かつらはスポーツ刈りや刈り上げなどの短髪にできますか?』
1ヶ月間など長期間つけたままにできるカツラはありますか?
Withでは、長期間つけたままにする連続装着はおすすめしていません。頭皮や自毛への負担、衛生面やお手入れのしやすさなどを考え、ご自身で取り外しのできる着脱式のかつらをおすすめしています。
詳しくは『一か月間など、長期間つけたままいられるかつらはある?』
かつらとウィッグの違いは何?
「かつら」と「ウィッグ」は、基本的に同じ意味です。いずれも同じ製品を指す言葉ですが、装着する人の性別や年齢、用途や目的によって「かつら」と「ウィッグ」と呼び分けられることがあります。
詳しくは『かつらとウィッグの違い』
使い方についてのご質問
かつらはどんな方法で固定するの?
Withでは、主にストッパーピンやかつら用両面テープを使って固定します。自毛がある部分はピン、頭皮が出ている部分は両面テープというように、両方を組み合わせて使用することもできます。製品の種類や自毛の状態に合わせて、使いやすい方法をお選びいただけます。
詳しくは『かつらの装着方法はどんなものがあるの?』
かつらは自分で装着できますか?外れたりしませんか?
最初は少し練習が必要な場合もありますが、慣れるとご自身で着脱できます。自毛の状態や製品に合った方法で適切に装着することで、日常生活で安定してお使いいただけます。ただし、使用しているうちにストッパーピンの固定力や両面テープの粘着力が弱くなることがありますので、装着状態をときどき確認しながらお使いください。
ピンの着脱については『かつら用ストッパーピンの付け方・外し方|自分で着脱できる?』
かつらを着けたままお風呂・温泉には入れますか?
基本的には、入浴時にはかつらを外すことをおすすめしています。かつらを着けたままシャンプーすると、製品を傷めたり毛絡みにつながるためです。ただし、温泉や大浴場などで外すことが難しい場合には、着けたまま入浴される方もいらっしゃいます。その場合は、髪を強く洗わないなどの注意や、入浴後のお手入れが必要です。
詳しくは『かつらを着けたままお風呂・温泉には入れるの?』
かつらをつけていると蒸れたり暑くなったりしませんか?
Withでは通気性に配慮した素材を使用していますが、何も着けていない状態と比べると、暑さや蒸れを感じることがあります。特に夏場は、汗をこまめに拭くなどの暑さ対策をすると、より快適にお使いいただけます。
詳しくは『かつらを着けると暑い?暑さ対策はあるの?』
かつらの髪は好きな色にカラーリングできますか?
人毛で作られたかつらは、カラーリング(毛染め)することができます。通常の人毛は、現在の髪色より暗くすることはできますが、明るくすることはできません。上質な人毛「レミー毛」は、暗くするだけでなく明るく染めることも可能です。
詳しくは『かつらはカラーリングできる?』
かつらの髪にパーマをかけることはできますか?
人毛で作られたかつらは、パーマやストレートパーマ(縮毛矯正など)をかけることができます。カールやウェーブをつけたり、毛流れを整えたり、ご希望のヘアスタイルに合わせた施術が可能です。ただし、薬剤を使用するため髪に負担がかかり、製品の状態によってはおすすめできない場合もあります。
詳しくは『かつらにパーマはかけられる?』
ウィッグの髪を結ぶことはできますか?
はい。高い位置できっちりとしたポニーテールは難しい場合がありますが、ふんわりとしたハーフアップや、低い位置でまとめるなどのヘアアレンジができます。自毛が長い場合は、ウィッグの髪と自毛を一緒に結ぶ方法もあります。
詳しくは『女性ウィッグヘアスタイル』
かつらを着けたまま空港の保安検査を受けられますか?
かつらに使用している金属製ストッパーピンや銅線が、保安検査でどのように扱われるかは、空港や検査方法によって異なります。心配な場合は、事前に検査員へウィッグを使用していることをお伝えください。金属を避けたい場合には、銅線を取り外したり、プラスチック製ストッパーピンを使用したりする方法もあります。
詳しくは『かつら・ウィッグを着けたまま空港の保安検査を受けられる?』
お手入れについてのご質問
かつらのお手入れやメンテナンスは自分でもできますか?
はい。日常の基本的なお手入れは、ご自宅で行っていただけます。使用後は、かつらの内側についた汗や皮脂を、よく絞ったタオルなどで拭き取ります。髪は軽くブラッシングして整えます。
詳しくは『毎日のかつらのお手入れ方法』
かつらはシャンプーが必要?洗う頻度やシャンプー方法は?
はい。毎日使用される場合は、週に1回程度を目安にシャンプーすることをおすすめしています。洗面器などに水またはぬるま湯を張り、シャンプーを溶かして、かつらをやさしくくぐらせるように洗います。
詳しくは『かつらのシャンプー方法について』
かつらのメンテナンスは必須ですか?散髪はできますか?
Withでは、定期的なメンテナンスやご来店を必須とはしていません。自毛のカットはWithヘアショップでも承っていますが、普段お使いの理容室・美容室で散髪していただくこともできます。決まった間隔で通い続ける必要がないため、ご自身のペースで気軽にお使いいただけます。
詳しくは『男性用かつらのメンテナンスや散髪は、絶対必要ですか?』
かつらの修理はできますか?
はい。Withでご購入いただいたかつらは、増毛や補修などの修理を承っています。ただし、お受け取りから4年以上経過した製品や、修理回数・製品の傷み具合などによっては、修理をお受けできない場合があります。
詳しくは『かつらの修理・補修について』
ストッパーピンがゆるんだり、壊れたりした場合はどうすればいいですか?
ストッパーピンは消耗品です。ピンを縫い付けている糸がゆるんだ場合は縫い付け直し、ピン自体の固定力が弱くなったり、変形・破損した場合は新しいピンへ交換してください。ストッパーピンは基本的にご自身で交換・縫い付けができます。交換用のピンはWithの通販でご購入いただけます。
詳しくは『かつら・ウィッグのピン修理|ピンの縫い付け直し・交換』
かつらの毛が絡まないようにするにはどうしたら良いですか?
毛絡みを防ぐためには、髪の「乾燥」と「摩擦」をできるだけ避けることが大切です。特に冬場は、乾燥や静電気によって毛絡みが起こりやすくなるため、髪の保湿や丁寧なブラッシングを心がけてください。
詳しくは『かつらの毛が絡まないようにするには?絡まった時の対処法は?』
購入についてのご質問
フルオーダーメイドかつらを注文したら出来るのはいつですか?
オーダーメイドかつらは、ご注文後に海外のかつら工場で一点ずつ手作りするため、完成まで約2か月半の作製期間をいただいています。お急ぎの場合は、ご来店当日にお持ち帰りいただける「即納セミオーダーかつら」もございます。
詳しくは『かつらの納期はどのくらい?注文したら、いつ出来るの?』
今使っているかつらと全く同じかつらを作れますか?
お手持ちのかつらを参考に、できるだけ近い仕様で作製することは可能です。ただし、かつらは一つひとつハンドメイドで作製するため、仕上がりには多少の個体差があります。また、メーカーによって毛質やベース素材なども異なるため、全く同じものを再現することは困難です。
詳しくは『かつらの複製コピーは可能?』
購入後のアフターサービスはありますか?
はい。製品のお引き渡し後1か月以内であれば、1回まで調整カットを無料で承っています。また、お手入れ方法やスタイリング、整髪料の使い方など、ご購入後のご相談にも対応しています。
詳しくは『ウィズのアフターサービス』
製品の保証制度はありますか?
はい。製品の初期不良については、お引き渡し後1か月以内のお申し出に対応しています。また、一定の条件で修理費用をサポートする有償保証制度もご用意しています。
詳しくは『かつら有償保証制度』
お店が一般の理容室・美容室とのことですが、プライバシーは守られますか?
店舗によって対応は異なりますが、個室・貸し切り・営業時間外など、できるだけ他のお客様と顔を合わせにくい環境で対応しています。プライバシーについてご希望がある場合は、ご予約の際にご相談ください。
詳しくは『全国のWithヘアショップ一覧』
来店するためには予約が必要ですか?
はい。Withヘアショップは完全予約制です。一般の理容室・美容室と提携しているため、他のお客様同士のプライバシーにも配慮してご案内しています。急なご来店では対応できない場合がありますので、必ず事前にウィズ本部へご予約ください。
詳しくは『ご相談・ご予約』
With提携店へ直接電話をかけて、質問や予約のやり取りはできますか?
初めてのお客様のご相談やご予約は、ウィズ本部にて承っています。Withヘアショップは一般の理容室・美容室として営業しているため、施術中などでお電話に対応できない場合があります。製品についてのご質問や店舗のご案内、ご予約の調整はウィズ本部へお問い合わせください。
詳しくは『ご来店予約の流れ』
医療用かつらについてのご質問
医療用かつらとは何ですか?特殊な機能があるのですか?
医療用ウィッグとは、抗がん剤治療などの副作用や円形脱毛症などによる脱毛をカバーする目的で使用されるウィッグです。製品によって素材や仕様は異なり、「医療用」だから一律に特別な機能が備わっているというものではありません。普段使いのおしゃれ用ウィッグと区別して、医療用途で使用するウィッグを「医療用ウィッグ」と呼んでいます。
詳しくは『医療用かつらとは何ですか?おしゃれ用のかつらとの違いは?』
早く手に入る医療用ウィッグはありますか?
はい。Withの即納セミオーダーかつらは、ご希望に合う製品があれば、ご来店当日にカット仕上げしてお持ち帰りいただけます。全かつら・部分かつらをご用意しており、お急ぎで医療用ウィッグが必要な方にもおすすめです。
詳しくは『すぐにかつらが欲しい!即納セミオーダーかつら』
抗がん剤治療で医療用かつらを用意するタイミングはいつがいいですか?
抗がん剤治療が決まり、脱毛が予想される場合は、体調が安定しているうちにウィッグの種類や価格、選び方などの情報を集めておくと安心です。実際に購入するタイミングは、治療内容や脱毛の見込み、ご本人のご希望によって異なります。
詳しくは『用意するタイミングは、いつがいい?』
抗がん剤治療前に医療用ウィッグを用意する場合、先に髪を剃らないといけませんか?
いいえ。自毛がある状態でも医療用ウィッグをお選びいただけます。Withの全頭タイプの即納セミオーダーは伸縮性のある素材を使用しており、自毛量の変化にも対応しやすいよう工夫しています。髪の長さや毛量によって脱毛前後のサイズ感が変わることがありますので、ご来店時にご相談ください。
医療用かつらを着けたままMRI検査やレントゲン撮影を受けられますか?
ウィッグを着けたまま検査できるかどうかは、検査内容や撮影部位、医療機関によって異なります。Withの全かつらには、もみあげ部分の銅線を取り外せる構造の製品があり、金属を使用していないプラスチック製ストッパーピンもご用意しています。MRIやレントゲンなどの検査を受ける際は、事前に医療機関へウィッグを使用していることをお伝えいただき、取り扱いをご確認ください。
詳しくは『かつらを着けたままMRIやレントゲンなどの検査を受けられる?』
医療用ウィッグの購入に医療保険は適用されますか?
現在、医療用ウィッグの購入費は、公的な医療保険の給付対象とはなっていません。ただし、自治体によっては購入費の一部を助成する制度があります。
詳しくは『医療用ウィッグの購入には、健康保険が適用されるの?』
医療用ウィッグを購入するときは医療費控除が適用されますか?
医療用ウィッグの購入費が医療費控除の対象になるかどうかは、購入目的や個別の状況によって判断が異なる場合があります。詳しくは税務署などへご確認ください。
詳しくは『医療用ウィッグに医療費控除は適用されるの?』
民間の医療保険に加入していますが、医療用ウィッグの購入に適用されますか?
ご加入の保険商品や特約によっては、医療用ウィッグの購入費が給付の対象となる場合があります。詳しい条件は、ご加入の保険会社へご確認ください。
詳しくは『医療用ウィッグの購入時、民間の保険の支援はあるの?』
医療用かつらを購入するのに自治体からの助成金や支援制度はありますか?
はい。お住まいの自治体によっては、医療用ウィッグの購入費を助成する制度があります。対象条件や助成金額は地域によって異なりますので、お住まいの自治体へご確認ください。Withでも確認できた助成制度を一覧でご紹介しています。
詳しくは『医療用ウィッグ購入時に自治体から受け取れる助成金一覧』
| 参考情報 医療用ウィッグや検査、各種制度に関する情報については、公的機関等の情報も参考にしています。 検査方法や助成制度、税制などは変更される場合がありますので、詳しくは各医療機関・自治体・関係機関へご確認ください。 ・国立がん研究センター「がん情報サービス」 ・厚生労働省 ・国税庁「医療費控除の対象となる医療費」 ・お住まいの都道府県・市区町村の医療用ウィッグ助成制度 |
